ANA国内線【PR】

カテゴリ:MAY-BE ビューティコラム

  • セルフイメージ
    [ 2011-01-26 00:00 ]
  • いつも笑顔でいる
    [ 2011-01-19 00:00 ]
  • 旬を味わう
    [ 2011-01-12 00:00 ]
  • 心と身体を自然に保つ
    [ 2011-01-06 00:00 ]
  • 穏やかに生きる
    [ 2010-12-19 00:00 ]
  • 綺麗をつくる
    [ 2010-12-16 00:00 ]
  • 綺麗な女性の習慣
    [ 2010-12-13 00:00 ]
  • 髪に関してのご相談
    [ 2010-12-08 00:00 ]
  • 健康で美しい髪
    [ 2010-12-05 00:00 ]
  • 美肌・美髪を保つ
    [ 2010-12-01 00:00 ]

セルフイメージ

なりたいと思う理想に近づくためには
そうなった自分をイメージして
ふるまうことが大切。
上品になりたければ
上品な女性としてふるまう。
綺麗になりたければ
自分は綺麗な女性だと言い聞かせ
綺麗な女性として
自信を持ってふるまうのだ。
顔の表情や立ち居ふるまい
話し方や歩く姿にも意識する。
全てを意識することで
来ている服や食生活、人間関係など
ライフスタイルが変化し
それらはどんどん
理想に近づいていく。
どのような女性になりたいのか
自分の理想像をイメージして
ふるまってみよう。
そのイメージは
必ず現実のものになる。


by may-be-salon | 2011-01-26 00:00 | MAY-BE ビューティコラム

いつも笑顔でいる

ストレスは、美肌・美髪の大敵である。
人はストレスを感じると
すぐさまノル・アドレナリンという
とても毒性の高いホルモンが分泌される。
慢性的なストレスは
薄毛・抜け毛の原因にもなるし
精神的にクヨクヨ悩んだり
自責の念が強いと円形脱毛症にもなりやすい。
ストレスを発散させるコツは
自分が大好きなことや
興味のあることをやることだ。
友人と食事に出かけたり
ショッピングをしたり
映画館や美術館でのんびりしたり
アウトドアを楽しんでみたり。
よく話し、よく食べ、よく運動し、よく笑い
たまに号泣して、そしてよく眠ること。
心身ともにリラックスし
いつも笑顔でいることが
美肌・美髪を保つ秘訣といえる。



by may-be-salon | 2011-01-19 00:00 | MAY-BE ビューティコラム

旬を味わう

旬の野菜を選び、味わう。
旬とはその食材が
最も多く収穫される時期をいう。
栄養価も美味しさも一番の時期。
冬は、ほうれん草、小松菜、白菜、水菜、
ねぎ、キャベツ、ブロッコリーなどが
旬を迎え、美味しい季節だ。
特にほうれん草は
緑黄色野菜の代表格。
抗酸化作用のある
β-カロテンやビタミンCが豊富で
がん予防、風邪予防、貧血予防や
肌荒れなどにもよいとされている。
葉先がピンとして鮮やかな緑色で
茎が短いものを選ぶのがポイント。
ゴマやナッツと合わせると
カロテンの吸収率は
ぐんとアップする。
旬の野菜にはその季節に
身体が必要とする栄養が
豊富に含まれている。
この時期、すすんで摂り入れよう。




by may-be-salon | 2011-01-12 00:00 | MAY-BE ビューティコラム

心と身体を自然に保つ

月の満ち欠けと同じように
お肌は約28日周期で生まれかわる。
潮の満ち引きは月の引力によるもの。
約80%が水分である
人の身体もまた
月のサイクルの影響を受けている
ひとつなのかもしれない。
しかし、このターンオーバーも
40代、50代と年齢を重ねるにつれ
お肌の回復力は衰えていき
約40日かかるともいわれる。
心と身体を自然の状態に保つためにも
新鮮な酸素と栄養が
お肌に行きわたるよう
意識的に血流を促す
マッサージや運動をすることが大切。
また、タバコは吸わない、
ぐっすり眠る、
ストレスをためない など
健康な身体を維持する
生活習慣を身につけよう。
そして、バランスの良い食事を摂ることも
本当のスキンケアといえる。


by may-be-salon | 2011-01-06 00:00 | MAY-BE ビューティコラム

穏やかに生きる

綺麗な女性は笑顔が素敵だ。
いつも笑っているし
表情も豊かに変化する。
ストレスを抱え、こわばった表情でいると
お肌はみるみる硬くなる。
人に暗い印象を与えてしまうし
なんといっても美容によくない。
だから、嫌なことがあった時こそ
頑張って笑顔でいるよう意識しよう。
そのためにもぜひ
『顔筋力』 を、きたえよう。
血流がよくなるし
お肌も柔軟になるから
明るくイキイキと
表情も豊かになる。
穏やかに生きること。
笑顔をたやさない人は
周りをも幸せにする。



by may-be-salon | 2010-12-19 00:00 | MAY-BE ビューティコラム

綺麗をつくる

綺麗な女性になるために必要なもの。
それは、自分に対する “自信” である。
自分で自分のことを綺麗だと思い込む。
また 「絶対、綺麗になる」
「もっと、綺麗になる」
という強い意志を持つこと。
そう意識することで
本当に綺麗になれる。
思い込みが強ければ強いほど
その願いは叶う。
それは、頭で考えた通りに
人は行動するから。
美意識が高ければ高いほど
“そうならなくては” と、
身体が反応する。
そうして自然と綺麗になるように
努力するのだ。
自分への美意識の高さが
綺麗をつくる。


by may-be-salon | 2010-12-16 00:00 | MAY-BE ビューティコラム

綺麗な女性の習慣

綺麗な女性には習慣がある。
自分で自分を褒めることだ。
「今日もかわいいね」
「いつも綺麗ね」
「笑顔がいいね」
そう自分に言い聞かせる。
美形かどうか、
年齢はいくつか などは関係ない。
「私なんか・・・」と思ってはいけない。
「もう手遅れ」なんてことは決してないのだ。
綺麗になりたいと願うことは
女性なら当然のこと。
だから、せっせと
鏡に映った自分を褒める。
いまそこに映った姿は
自らがつくりあげてきた姿。
これまでの人生の歩みが
映し出されている。
もっと、もっと。
自分に自信を持ち、
鏡に向かって微笑んでみよう。
そうすることで、顔立ちは
確実に変わっていく。


by may-be-salon | 2010-12-13 00:00 | MAY-BE ビューティコラム

髪に関してのご相談

髪が健康な人は、それだけで若々しい。
ボリュームがあって、ふさふさな人。
髪にコシがあって、ツヤツヤしている人。
親が薄毛だから自分も・・・と
気にされている人も多いが
実際のところは、薄毛が遺伝するというよりも
薄毛になりやすい体質が遺伝するといわれている。
そのような体質や髪質だけではなく
日頃のストレスの影響も大きいと考えられる。
健康な髪を維持するためには
バランスの良い食生活、
規則正しい生活習慣などが大切だ。
当サロン〈MAY-BE〉では
ヘアケアアドバイス、ウィッグに関する
ご相談にも応じている。
髪に関してのお悩みは
髪の専門医である美容師に
ぜひご相談を。


by may-be-salon | 2010-12-08 00:00 | MAY-BE ビューティコラム

健康で美しい髪

健康で美しい髪。
綺麗な女性は、お肌だけでなく
髪もツヤツヤ。
いつまでも若々しく、綺麗を保ち続けている。
毛髪の主成分は 「たんぱく質」。
健康な髪を保つためには
たんぱく質をきちんと摂取することが大切。
毛髪を形づくるたんぱく質は
約20種類のアミノ酸からできている。
一番多いのが、「シスチン」という
硫黄を含んだアミノ酸。
シスチンは、アジ,イワシなど青魚のほか
ささみや豚ヒレ肉,大豆などに豊富に含まれている。
そして、これらの食材だけでなく
5大栄養素をバランス良く摂ることが
美髪を保つ秘訣。
髪にとってよい食事を心がける。
それは、美肌、健康な身体へとつながっていく。
身体の内側から輝く女性になろう。


by may-be-salon | 2010-12-05 00:00 | MAY-BE ビューティコラム

美肌・美髪を保つ

お肌に良いものを食べる。
バランスの良い食事を心がけることは
美肌・美髪を保つ上で大切なこと。
肌荒れによいとされるのは
抗酸化力が高く、潤いを保ち、
新陳代謝を促す栄養素である
ビタミンA・E。
美肌効果の高いビタミンCを一緒に摂ると
抗酸化力はさらにアップする。
肌荒れ解消、髪の健康維持には
ビタミンB2もいい。
それらが含まれた食材は
にんじん、かぼちゃ、ほうれん草、
ブロッコリー、アボカド、アーモンド、
納豆、チーズ、キウイフルーツ、
柑橘類など。
日頃の献立に積極的に摂り入れよう。
食への意識を変えるだけで
身体は美しく生まれ変わることができる。




by may-be-salon | 2010-12-01 00:00 | MAY-BE ビューティコラム